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アメリカンピットブルテリア
 American Pit Bull Terrier
    世界最強の犬


ボーの子供のナジャは町田さんの猛犬道場で特訓中です。


ボールを追っかけてかっ飛ぶナジャ!
しかしピットブルってポテンシャルの高い犬ですね。
その運動能力は測りしれません。

Animal Network Tokyo
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現在ピットブルの子犬の販売は行ってません。

 
Bow's father "Flash"
ボーのお父さんのフラッシュ。かっこいい体型とアゴ
もう15年前になりますがこの頃のアメリカはまだ規制もわずかで、原種に近いピットブルがいました。
今はアムスタッフなどと交雑され大型化してますね。


正しく育てられた良い血統のピットブルは、他の犬や動物との接触さえ気をつければ
人には大変人なつこく、家庭の子供にも危害を加えることはありません。

   
Red Bow                           George
ボーは意外と筋肉質です                ジョージの甘ったれ顔(なぜか女性にもてます)    


太いアキレス腱も楽々噛み千切ります。


ジョージ君の訓練動画


ピットブルの基本情報(オリジン、飼い方など)



ボーの娘のナジャを町田さんと一緒にトレーニングしました。
訓練初めで噛みがまだ甘いのですが、脚側行進などは完璧で町田さんによく従います。
町田さんは猛禽も猛犬も扱いが上手です。
闘犬会場に行っても「あのモヒカンの人、昔から学生服で見に来ていたよね」と言われてます(笑)

よくピットブルは危険ですか?と聞かれます。
もちろん闘犬用に数百年も改良された犬種ですから、その攻撃能力は普通ではありません。
その問いの返答として私は「よく言うことを聞く猛獣と思って下さい」と言ってます。
強力な動物は注意しておくに越したことはありません。

猛獣を公園に連れて行く人もいないでしょうし、安全なケージを含め十分な危険管理を行えば
他人に迷惑をかけることもありません。
問題を起こす犬は必ず問題のある飼い方をされてます。
ピットブルの飼主はみんなでこの犬の評判の改善に努力しましょう。

世の中には危険な動物を飼う方は相当数います。
日本を離れて世界に行くと、トラやヒョウ、ワニやクマに至るまで
お庭の頑丈なケージで普通に飼っている人たちがいます。
南国のおおらかな国では周囲もそれほど特異な目で見ていません。
私はそのようなおおらかな国のおおらかな人達が好きです。


当店のピットブルの血統紹介




当店の過去の子犬たち

現在交配予定はありません
Beauriful Puppies



George on the book
当店のジョージくんが犬のカタログになりました。
ドッグセレクションベスト200(日本文芸社)
ピットブルはもちろん、ブリー、スタッフィー、ナポリタン、
ブラジリアン、カネコルソ、ローデシアンなどの格闘犬もラインアップされる犬カタログです。



 
Red Bow and Patricia at Miami
レッドボーとパトリシア マイアミで
右写真はフラッシュ

ピットブルはもともと大変人なつこい犬種です。
その能力を悪利用して悪い犬に育てるのは悪い飼主の責任です。
間違った飼主を罰することは当然ですが

犬種に責任を押し付けるのは間違ってます。

強くてやさしいイヌと一緒に過ごしていると自分も鍛えられます。
もともと良い性格のイヌをしっかり訓練してアメリカンピットブルテリアのイメージを向上していきたいです。



本場のゲルマンドッグトレーニング体験記

German Dog training



猛犬ドゴVSイノシシ

Mighty Dogo vs Big Wild boar



◆アニマル道場◆

強くなるトレーニング用品





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