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 FCIドッグショー
         2019


ドッグショーを見学に行きました。



パピヨンって可憐ですね。かわいい。



ボメタンは安定の可愛さ。ボメタン好き。
五月にもボメタンの展覧会に行きます。



ドッグショーのプードルは独特のクリップにしてしまうので
ペットのプードルとイメージが違いますね。リーゼントだよ(笑)



ボーダーコリーって目付きからして賢いよね。
飼ってみたい犬種の一つです。



やっぱりチワワが好きなので、今回もお勉強。
今年のチワワは少し鼻が伸びてました。
やはりあまり鼻が短く詰まりすぎたものは健康面で問題が出るからでしょう。

うちの妻は「ショーのチワワよりうちのリキブンの方が可愛い」と言います。
私は常に客観視が大事だと思ってるので、最初は妻の思い込みと思いました。

しかしやはりチャンピオンのチワワはドッグショーに勝つことがお仕事なのです。
普段からお勉強と訓練がされていて、飼主と毎日遊んでいるチワワと違うのですね。
うちのチワワは楽しく遊べるようにしつけしてるので反応が良くて目がキラキラしてますから(笑)



ドッグショーのハンドラーさんは犬の毛並みを整えるクシを自分の髪に刺してます。
犬たちは出展ギリギリまでハサミ、クシ、ドライヤーで毛並みを整えます。
私はチワワのブンちゃんと一緒のブラシはイヤです(笑)



ここは怖面犬の一団。
ピットブル、ドーベルマン、ブルマスチフ、ボルドーマスチフ。
他にもドゴやカネコルソもいました。

私はピットブルはドッグショーには連れて行きません。
高い犬を噛んだら大変なことになりますからね。
万が一噛んだら、簡単には外れないし、大問題になるのは
闘犬を見たことがないピットブルオーナーには想像が付かないのだろうな。



マズルまでしてるスタッフィーもいました。
ハンニバルだね(笑)

春は犬の展覧会が続きます。
私はもう20年以上ドッグショーは通ってます。
それでも毎回新しい発見があって、犬や動物の勉強は終わりがないですね。



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